パウダータイプのデオドラントスプレーが脇汗止める方法です

私は忙しくて、掃除機をかけない日があったとしてもそんなに気にならないのですが、運動ができない日があるとイライラが募るタイプです。
なのでどんなに忙しくてもちょっとした運動を出かける直前までやっていることが多いです。
しかし、出かける直前は大汗をかくとシャワーに入らなければいけません。
そんな時間がない時は、なるべく汗のかかない緩やかな有酸素運動をして、デオドラントスプレーを脇の下と背中に多少大目にスプレーしてでかけます。

一方、大汗をかくような運動をした場合は、デオドラントスプレーでは汗のにおいを隠すことはできないので、シャワーに入り、石鹸でわきの下をよく洗い、その後、服を着る前にやはり、デオドラントスプレーを脇と背中にスプレーします。
このデオドラントのスプレーを怠ると大変なことになります。
出先でじわじわとかく汗のにおいが気になることになります。
なので、大汗をかいたあとにシャワーに入ったからといって、安心してはだめで、必ずデオドラントスプレーを使うことを忘れないようにしています。

私はパウダータイプのデオドラントスプレーが自分には一番あっていて、8時間程度の外出であれば、汗のにおいを気にしないで活動することができます。
脇汗止める方法の中では一番気に入っています。

しかし、ティーンの息子はロールオンタイプがいいそうです。
朝にわきの下にロールオンして、スポーツのあとに、タオルで汗をふいたあとに、わきの下にロールオンするのがベストとのことでした。
やはり、新陳代謝の激しい若い人は朝だけデオドラントしても途中でデオドラント効果が落ちてしまうのでしょうね。
小さめのロールオンタイプのデオドラントは持ち運びにも邪魔にならなくていいと息子は気に入っています。