クラブイベントに行きたい!

私がクラブミュージック(音ゲーでいつも好んでプレイするのは主にクラブミュージック)に毒されていたタイミングでバイト先に来店されたお客さんが、DJの経験もある音楽大好きな方で話がめちゃくちゃ盛り上がった日がありました。

話しながら自分のオススメサウンドをいくつも聴かせてくれてそのどれもが私の好みド真ん中でテンションだだ上がりの夜を過ごさせてもらいました。

それもあってクラブイベントに行きたい気持ちが沸々湧き起こってきてる今日この頃です。
聞けば市内でもそんなイベントを展開しているところはいくつかあるようで、みんな音楽が好きで集まっている人達ばかりだから行ってみたら、ともその方は言ってくれました。

が、一人で行くにはやはり勇気がいるものでなかなか踏ん切りがつきません。
過去ちょこちょこ行っていたクラブも兼ねたイベントが年明けにあるので悩んでもいますが、最近開催日に都合がつかないことも多いので果たしてどうなることやら。

あとは年末に行くイベント事でクラブとはちょっと違いますが、その手の曲がたくさん流れる場にいる機会があるのでそれで少しは満たされるかなとも思ったり。

こういう場に一緒に行ってくれる人がいたらこんなに悩むこともないんでしょうがその手のお仲間さんにはなかなか巡り会えない現状です。

パウダータイプのデオドラントスプレーが脇汗止める方法です

私は忙しくて、掃除機をかけない日があったとしてもそんなに気にならないのですが、運動ができない日があるとイライラが募るタイプです。
なのでどんなに忙しくてもちょっとした運動を出かける直前までやっていることが多いです。
しかし、出かける直前は大汗をかくとシャワーに入らなければいけません。
そんな時間がない時は、なるべく汗のかかない緩やかな有酸素運動をして、デオドラントスプレーを脇の下と背中に多少大目にスプレーしてでかけます。

一方、大汗をかくような運動をした場合は、デオドラントスプレーでは汗のにおいを隠すことはできないので、シャワーに入り、石鹸でわきの下をよく洗い、その後、服を着る前にやはり、デオドラントスプレーを脇と背中にスプレーします。
このデオドラントのスプレーを怠ると大変なことになります。
出先でじわじわとかく汗のにおいが気になることになります。
なので、大汗をかいたあとにシャワーに入ったからといって、安心してはだめで、必ずデオドラントスプレーを使うことを忘れないようにしています。

私はパウダータイプのデオドラントスプレーが自分には一番あっていて、8時間程度の外出であれば、汗のにおいを気にしないで活動することができます。
脇汗止める方法の中では一番気に入っています。

しかし、ティーンの息子はロールオンタイプがいいそうです。
朝にわきの下にロールオンして、スポーツのあとに、タオルで汗をふいたあとに、わきの下にロールオンするのがベストとのことでした。
やはり、新陳代謝の激しい若い人は朝だけデオドラントしても途中でデオドラント効果が落ちてしまうのでしょうね。
小さめのロールオンタイプのデオドラントは持ち運びにも邪魔にならなくていいと息子は気に入っています。

早いけどクリスマスパーティの計画

かなり早いけれどクリスマスはどう過ごそうかと二人で考える中でひとつ私から提案したことがありました。
それは恋人さんのお家でお母さんも交えてパーティをすること。

私が向こうに会いに行く時はいつも実家にお世話になっているので御家族の方とも何度かお会いしています。
最近妹さんが家を出てしまったそうで現在はお母さんと二人暮らし。

いつもお邪魔する時にはお母さんとコミュニケーションを取ることも心掛けていますが、お家でも二人で楽しんでいる時間が多く(当たり前と言えばそうですが)その間ずっとお母さんが一人きりなのが自分の中で気がかりでもありました。

そこでクリスマスの相談をする中でせっかくのクリスマスだし自分達だけで楽しむんじゃなく、お母さんも交えて3人でパーティをしないかと提案してみました。

言いだしっぺは自分でしたがやはり緊張するものでドキドキしていましたが、恋人さんはすぐにお母さんに話を通してくれたようでお母さんの方も私の提案を快く了承してくれたようで喜んでたよ、とのこと。

度々お邪魔していることに関しても愚痴聞いてもらえるから嬉しい、とも言ってくれていたようで心の底からほっとしました。
そんなこんなで話は進み、24日のクリスマスイブはホームパーティの予定で決定したのでした。

夜行バスの予約を考える

ちょっと早いですが、今年のクリスマスと年末の2週連続東京へ行こうとしている私。
行く日が行く日なのでなにで行くにしてもとにかく値段が高くて頭を抱えていました。

元々年末から年越し、年明けの数日を彼氏と一緒に過ごす予定にしていたのですが、お互いにクリスマスも予定がないとわかると欲が出てくるもので結局2週連続会うことに。
また2週連続一緒にいれるのは嬉しいことこの上ないのですが、ただただ遠征にかかる交通費がつらい。

そんなわけで遠征が決まってからずっと、少しでも安く行けるように料金比較サイトとにらめっこする日々を送っていました。
前回は飛行機という手段も用いましたが、今回は2往復とも全て高速バスで行く方向で考えていて、ポイント利用で安くなりそうな便や支払いするタイミングなど色々頭を悩ませたものです。

そんなこんなで年明けの帰りのバス以外は3本とも全て予約が完了しました。
夜行バスと比べると昼バスの方が断然安かったので行きは2回とも昼にバスで移動することに。

我ながら本当によく頑張るな、と思いますが愛の原動力だけで動いているようなものです。
この苦労が少しでも報われたらいいなと思いつつ今日もお金稼ぎに精を出します。

片思い女性から脈なしサイン

最後のご飯

プラネタリウムを出て向かいにあるフードコートで4日間最後のご飯を食べました。

IKEAと併設されているフードコートで久々に訪れた場所だったんですが、店内に入ってからフードコートに着くまでがまるで迷路のようでいつまで経ってもたどり着けない。
(フードコート目当ての人にも家具を見て行ってもらえるようにぐるぐる回る順路になってるようでした)

なかなか目的地にたどり着けないモヤモヤ感もありましたが、一緒に家具とか見てあれがいいこういうのいいなんて話をするのも貴重でそれはそれで楽しかったです。
そんなこんなでようやくフードコートにたどり着いてのご飯。

お昼ご飯が遅かったこともありビーフシチューとご飯のセットを二人で半分こすることにしました。
今回他にも結構分け合って食べたものが多く、USJのレストランのお肉であったり、海遊館でのソフトクリームであったり、食べ物に関してだけでもまたたくさんの思い出ができました。

一緒に分けて食べながらもこれが終わったらもう空港に行かなきゃいけないと思うとやっぱり寂しかったです。
刻一刻と迫ってくるお別れの時間がただただ寂しく、このまま帰したくない、時間が止まったらいいのに、と叶わない願いばかりが浮かんでは消えていきました。

いろんな所で評判が広がってる

この夏に上映が始まった「君の名は。」は今では世界各地で上映が続いている。
特に日本全国で見て涙を流す人もいたと言う。

この映画はいろんな所で映画賞を取っていると言うが来年のアカデミー賞候補までなっている
今までのジブリをはるかに上回っていると言うことになる。

そして、日本の作品が厳しかった中国でも上映が始まったと言うがこれが凄い事になっている。
既にこの映画を見るだけで予約して9億円を越えて公開初日では最高金額を更新した。

午前0時と同時にこの映画の上映が始まったがオールナイトで見た人が多かったと言う。
もちろんでしたが見た人も満足はしているので面白いと思った人も多い。

また、日本ではお馴染みとなった映画の舞台を巡りたいと思っている人もいたと言う。
こうした映画があると言う事を知ったと思う人が多かった。

ほとんどの映画は規制が多くいつから見れるのかわからない。

特に大人気の作品が終わっている時期から始まる事もあると言う。
この作品は異例と速さで中国で上映が始まったと言う事になった事で中国でも人気が出たと言う事になる。

この様にして世界で爆発的な大ヒットとなったと言うが年末までどうなのか気になる所もあると言う。
これからどうなってしまうのかに注目が集まっています。

憎しみなんてギフトはあげない!

ISに参加しようとした日本人の若者がトルコ軍に拘束されました。
この平和な日本に生まれて、なぜ、そんな危険なことをするのか私には全く理解できません。
最近のベルギーやフランスで起こったテロの犠牲者をきちんと見たのでしょうか?
辛い思いをしている人達の気持ちを考えてないからそういうことができるのでしょうか?
フランスでテロが起きた時、犠牲になった女性のだんなさんがフェイスブックに寄せた文章が世界中に広まっています。
亡くなった女性とこの男性の間には、当時17か月のお子さんがいました。
最愛の妻であり自分の子供の母である奥さんを失った男性の辛さを考えると涙が出てきます。
本来ならば、ISが憎くて憎くてしょうがない気持ちになったとしてもおかしくないはずです。
しかし、男性は、「憎しみ」というプレゼントはISにあげないという文を書いていました。
私もその考えに賛同します。
憎しみをぶつけるのは、ISと同じレベルになってしまうということなのだと思います。
ISのことはなんとか解決しなければいけない世界の問題ですが、「憎しみ」という感情は私もプレゼントしません。
しかし、何も失っていな私がそういうのはたやすいことです。
テロの犠牲になった遺族の方がそういうのは本当に尊敬に値します。
テロに屈せず平和の心を広めたいものです。

本人が幸せならOKかな?

仕事仲間の親友の女性(Aさんとします)の話を聞きました。
Aさんは40代独身ですが、恋する乙女です。
ご自分が参加されているスポーツサークルの独身の男性に思いを寄せています。
独身同士なのだから、Aさんがどんなにつっ走っても問題ないと思うのですが、私の仕事仲間はAさんの話を眉間にしわをよせながら話していました。
というのも、Aさんの意中の彼(B君)とします。がともかく酷いんだそうです。
なんでも、Aさんが去年のクリスマスに告白した際には、イエスともノーとも言わなかったそうです。
それなので、Aさんは気長に考えてと言ったそうです。
それから、今年にはいってもAさんは再度告白をします。
なぜかというと、何度も二人きりでデートをしているので脈ありだと思ったそうです。
今回ははっきりとノーと言われたそうです。
しかし、友達付き合いは続行なんだそうです。
なぜ、私の仕事仲間が怒っているかというと、いつもAさんがデートのお金をだしているそうです。
だから、Aさんは利用されているのだと言っています。
しかも、B君はAさんを邪険に扱っているのだそうです。
私も「Aさん、違う人を好きになって!」と思うのですが、Aさんは幸せそうで、「B君はツンデレだから!かわいい」と思っているそうです。
ご本人が幸せならそれでいいのかもしれないという結論になりました。

ベッキーの不倫よりびっくり

ベストセラーの「五体不満足」の著者である乙武洋匡さんが不倫をしていたことを謝罪されましたね。
私は個人的には、ベッキーの不倫よりもびっくりしました。
乙武さんは人間的に素晴らしい人だと思っていたので、まさか、不倫などという奥様を悲しませるようなことをする人だとは思わなかったのです。
しかもですよ、一人ではなくて、5人の女性と不倫されていたとのことではないですか?
自ら5人と暴露する辺り、身辺をきれいにして、選挙に出馬しようということなのかもしれません。
もう、探るところはないだろう!という強気の態度に見えてしまいました。
以前、議員の不倫問題の時に、乙武さんが、仕事をきちんとしていれば不倫をしてようがどうでもいいと言った時、乙武さんはそういう考えなんだと意外に思いましたが、ご自分のことを言っていたのですね。
確かに、乙武さんは仕事はちゃんとしていると思います。
今回、奥さんが世間に向けて謝罪したというのも解せないんですよね。
これも選挙にでるための手回しのような感じがするのです。
奥さんが平気ならば部外者がとやかくいうことではないですよね。
でも、3人の幼子がいて、その一人がまだ1歳ということを聞くと、やっぱり、乙武さんのイメージは大幅にダウンしてしまいました。

2つの女子会グループに属しています

本日、女子会があります。
女子会の定義が30代までの女性のミーティングということであれば、完全に女子会ではなく、おばさん会ということになります。
私は、普段、自分より年上のお姉さまたちのグループと自分よりも年下の女子たちのグループと夜遊びしています。
自分と同い年くらいの友達はみんな遠方で働いているので、なかなか会うことができません。
遠方の友達は2年に一度くらい、有給休暇を利用して遊びにきてくれます。
普段は遠方の友達とはLINEでおしゃべりしています。
今日は年上のお姉さまたちとの夜会です。
まずは中華料理を堪能して、それから、一人のお姉さまのお宅にお邪魔して、おしゃべり大会がはじまります。
お姉さまたちとの夜会はアルコール抜きです。
私もお酒は飲まないので、ありがたいです。
若い女子との夜会はお酒が入るので、お会計がちょっと高くなっちゃうんですよね。
私、飲んでないし!とは言いませんしね。
今日はお会計も食べた分だけなので、そんなに高くないはずです。
それから、若い人との女子会はデザートもつきますが、お姉さまたちとの夜会にはデザートはつきません。
なぜなら、お姉さまたちは料理上手、お菓子作り上手ということで、手作りされたものを後ほどいただくからです。
今日はどんな手作りのデザートがでるのかと今から楽しみです!
パクチーエナジーゴールド